比較実験による早く起きるための研究的手法
早起きについての研究結果です。今回話すテーマは一種のバトルです。僕から1つ言えることは、朝の自分にとって、再び布団に戻ることは全てに優先するということです。朝目覚めた時の自分は二度寝だけを求めるゾンビだとおもっているので、ゾンビを弱らせるための仕掛けをどれだけつくれるか、というワクワクバトルゲームだと思ってください。
早起きについての研究結果です。今回話すテーマは一種のバトルです。僕から1つ言えることは、朝の自分にとって、再び布団に戻ることは全てに優先するということです。朝目覚めた時の自分は二度寝だけを求めるゾンビだとおもっているので、ゾンビを弱らせるための仕掛けをどれだけつくれるか、というワクワクバトルゲームだと思ってください。
タイトルは「早く寝る」になっていますが、これには理由があります。それは、早寝を語らずして早起きは語れないからです。
早寝は「どうすれば早起きできるか?」に対するシンプルな解答です。シンプルで周知の解答だが、大半の人ができていないのです。
気付いていないわけではなく、わかってるけどできないのです。
僕は、日々を過ごしている自分に対して「中身がなくなってきたな」と感じることがあります。ここでいう「中身がある」とは、熱量を持って日々を過ごしている、ということです。そしてそれを継続するためには、日々自分に問いかけをし、振り返り、アップデートを続けることが重要になります。頭上にクエスチョンマークを浮かべているあなたのために、まずは「中身がある」とはどういうことかを掘り下げていきます。
「こうあるべき」or周囲の意見で選択していた。基本的に自分が何をしたいかというよりは、周囲がどうするかを見てから、バランスを取るような選択をしていたように思う。大学生活の大きな要素を占める選択を、周囲の意見で決めてしまった具体例を2つ挙げてみよう。
「ひらめきラジオ」のまとめを書いていきます。今回は2018年6月18日の「素の自分を出せません」回です。
4.1 心の中にいる「裁判官」に打ち勝て!(15:00〜)
4.2 人間関係の契約書を見直せ!(25:00〜)
4.3 自然体の自分でいられる場所をつくっておけ!(36:10〜)
今年も残すところあと数時間となりました。ということで、早速ですが、「2019年にやりたいこと」を書いていきますよ!1 転職する
2 お金の勉強をする
3 イラストの練習をする
4 ライフエンジンで何かお手伝いをする
寒いですね。急にきましたね、寒波が。今年は健康に気を遣った甲斐もあり、風邪を引かずに2019年を迎えられそうです。というところで、2018年ももう終わるので、今年の振り返りをやっておきます。1月:記憶もないし記録もない。2月:記憶もないし記録もない。
上の世代の方々と接していく中で、僕はずっと違和感を感じていました。それは、彼らにカッコ良さを感じない、ということです。
カッコ良さを感じないのはなぜだろう?ということで原因を追求してみました。なぜ考え方がズレるのだろう、と考えたときに、世代の差がもたらす違いが、3つ挙げられます。それは、「技術」「価値観」「残り時間」です。
今は将来のことや難しいことは考えなくていい、そう思っていた。否、それすら考えていなかった。
そんな中、次第に受験の波が押し寄せてくる。
教え方が上手い人・下手な人でいったい何が違うのでしょうか。彼らはいったいどんなワザを使っているのでしょうか。
相手が分かりやすいように話すために重要な項目は、把握、構成、調整、表現の4つに集約されます。