【Among Us!】インポスター戦略集【おすすめキルスポット初級編】

※2020年時点の情報です。役職などはなく、基本的な戦略になるので、悪しからず。

こんにちは、チャイフ(@chaif123)です。

迷えるインポスター

インポスターで勝てないんだが?

という人のため、そして自分の備忘録のため、おすすめのキルスポットを紹介します。

今回は初級編です。

※「おすすめ」というのは、「死体が発見されづらい」という意味です。

それでは!

表記について:
サボタージュ名称は『原子炉破壊』『酸素減少』など
部屋名称は「リアクター」「O2」「アドミン」などで統一します。三└(┐Lε:)┘

(※中級編、上級編はこちらです)

【Among Us!】インポスター戦略集【おすすめキルスポット中級編】

【Among Us!】インポスター戦略集【おすすめキルスポット上級編】

おすすめキルスポット

キルをするのは勇気が必要です。

それは、「見つかるかもしれない」からです。

しかし、「見つかる可能性が低い場所」が分かっていれば、キルをする勇気が湧いて来ます。

╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ ! やっちまえ

初級編

「コミュニケーション」の下奥

オススメ度:★★☆☆☆

最大の利点は、タスクが部屋の入り口にあることです。

「アドミン」も部屋の入り口にタスクがありますが、スワイプカードタスクや『酸素減少』のテンキータスクが部屋の奥にあります。

部屋の”奥”に本当に用事がないのは「コミュニケーション」だけです。

サボタージュ『通信妨害』は発動させなければいいだけの話です。

万が一コミュニケーションの奥でうろちょろしてるクルーメイトがいたら、絶対キルしましょう。(まぁ用事がないのに誰が来るんだって話ですが)

弱みとしては、ベントがないことです。

徒歩で入って徒歩で出なければなりません。

「コミュニケーション」を出ていくタイミングで目撃されないように、『原子炉破壊』『酸素減少』『照明破壊』など、サボタージュをうまく使いましょう。

「エレクトリカル」の左奥

オススメ度:★★☆☆☆

最大の利点は、ベントが使えることです。

ベントの移動先である「メッドベイ」「セキュリティ」はいずれもタスク量が少なく、クルーメイトと遭遇する可能性も低いです。(参加メンバー、村にもよる)

「メッドベイ」「セキュリティ」からベントに入って「エレクトリカル」を見張っておき、1人でノコノコとタスクをしに来たクルーメイトをベントでキルしてしまいましょう。 ╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ ! やっちまえ

弱みとしては、そもそもタスク量が多いので、純粋にタスクをやりにきたクルーメイトが死体を発見する可能性は十分にある、というところです。

「メッドベイ」の奥

オススメ度:★★★☆☆

最大の利点は、「メッドベイ」に用事がないことです。

「メッドベイ」は一部の界隈では「死体置き場」とも言われています。

タスクが少ないので、「エレクトリカル」と違って、タスクをやりにきたクルーメイトがたまたま死体を発見する、ということはほぼない、と思っていいと思います。

弱みとしては、アドミン警察やセキュリティ警察に弱いことです。

上記の事情をクルーメイトも理解しているので、「「メッドベイ」に1人いる」ということがバレると、すぐ死体を探しに行けてしまいます。

「ナビゲーション」の上

オススメ度:★★★☆☆

最大の利点は、立地が悪いということです。

タスク量が多い、という意味では「エレクトリカル」と条件は同じなのですが、場所が圧倒的に違います。

クルーメイト目線で、「エレクトリカル」は、サボタージュ『原子炉破壊』のあと、ついでに死体を探すことができますが、「ナビゲーション」だとそうはいきません。

また、インポスター目線では、「エレクトリカル」に死体を置いてしまうとサボタージュ『照明破壊』を発動しづらい、という欠点がありますが、「ナビゲーション」に死体が置いてあっても、どのサボタージュでも自由に発動できます(『酸素減少』だけは少し微妙だが、意外とバレないイメージ)。

しかもベントもあるので、アリバイ作りも容易です。

上でダウンロードタスクをしているクルーメイトを狙ってキルしましょう。

弱みとしては、「メッドベイ」と同じく、セキュリティ警察に弱いことです。

袋小路であるため、徒歩で入った場合、ベント移動したら「出てこない」ことがおかしいし、徒歩で出てきてもしっかり目撃証言されてしまいます。

「ナビゲーション」でキルをする場合は、監視カメラが光っているかは必ずチェックする癖をつけましょう。

レッツキル

いかがでしたでしょうか。

今回紹介した内容は、正しいとは思っていますが、一概には言えません。

「死体発見を遅らせる」ために他に考慮すべき要素
  • クルーメイトの場所
  • クルーメイトのタスク量
  • クルーメイトの視界の広さ
  • クルーメイトのプレイスタイル
  • どのサボタージュをどのタイミングで発動するか

さらにインポスターが2人の場合は、相方の動きによっても条件は大きく変わるでしょう。

しかし、インポスターの勝利条件は、「O2勝ち」「リアクター勝ち」を除けば、「インポスターとクルーメイトの人数を同数にする」しかありません。

発見されるリスクは極論ゼロにはならないので、勇気を持って、積極的にキルをしていきましょう!╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ ! やっちまえ

それでは。

チャイフ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です